ワンフェスに行ってきた。

今日一の極上アイテムを購入出来て超ラッキー!!
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ワンフェスで購入したMEF&チームストライクさんの1/64可動式イングラムです。カラーレジンじゃないけど、黒と白の部位のパーツ分けが細かく再現!凄いのひとこと。早く組み上げたい!!
エムイーエフ 様

細かく分けられたパーツと部品図
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今回は文字情報だけのトレーラー。
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横の写真は、今年の冬ワンフェスで展示だったもの。「イングラムがこの値段だから、トレーラーはもっとやばいことになりそうです。」と、メーカーさんが泣きながらこっそり教えてくれました。


とりあえず今日の目的は、1/60のパトレイバー関係は、もう一つのロボザムライさんトコのイングラムしかないのがわっかっていたから、ROBOT魂ブロッケンとかに持たせて面白そうなアイテムをなんとなく探していました。

Dスタイルイングラムに合わせる用のイクストルなんだけど。
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SDかもしんないけど。そういうもんだと通るデザインかも。そもそものところでイングラムとイクストルの対比は良く知んないけど、1/60~1/72っぽい気がしたので、とりあえず購入。

探せば出てくるもんだな~
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取材用テレビカメラ。ブロッケンに持たせたら面白そう。

小型耕運機
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豊作君の発売は絶対ないから、とりあえずタイラント2000に持たせたら面白そう。


1/144のイングラムが13時くらいでも買えたなぁ。ディテールがしっかりしてて、すごく手軽な価格帯で冬が比較的早く売り切れちゃったから、今回いっぱい作ってくれたのかな。欲しかった人に行き渡ったことを祈ります。

新刊。帰りの新幹線で読む。
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画が可愛いから好きなんだけど。(年齢設定を社会人にしてるのもグー!)
登場人物(って言っても5人くらいしかいないけど)のオタクの中、誰一人フィギュアに興味を持っている様子が無いのがなんか不思議。
別にガレージキットを買うとか作るとかのくだりが必要とまで言わないけど、各キャラの私室のシーンはあるけど、でフィギュアを飾ってないんだよね。プライズとか、フィギュアなんて簡単に入手できるご時世だというのに。(ワンフェスでこれだけの人が見に来ているのに)一人くらいいてもいいんじゃないとか思ったり。なんか個人的に共感できないコミュニティぞな。(私がわがままか?)
そういえば、この人たち、フィギュアに限らずアニメにも触れてない。

「ゲーム」「コミック」「同人誌」「コスプレ」に特化してるコミュニティなんだにぁ~。(4つあって「特化」の表現も変だけど)


8/25編集
この記事書いて、しばらくたったけど。
一巻に、フィギュア画像置いてあるシーンあったのを見つけてしまった。(ヒロタカの部屋?)
けど、劇中「レアモノという自慢話」とか「壊すなよ」とか「話しかけて愛でる」とかのくだりはなくフィギュアへの愛着とこだわりが、まったく感じない演出。フィギュア持っているマンガアニメのキャラがすべて、そうするわけじゃないけど。原作者がフィギュアに関して精通してない(知識がない)のだろうという私の認識は変わらない。



編集の段階で「オタクでない人にも読んで欲しいから、フィギュアとか持ってる濃いオタクというイメージのない登場人物にしましょう。」という要望の大人の事情もあるんだろけど。




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秋工祭ってのがありました。

昨日、ガンプラエキスポ津田沼まで行ってきたんだけど。
クリアバージョンのトライオンスリーは買えたけど。模型誌以上の新情報は無し。
発売前の新製品の実物も物販会場までの順番待ちの列にに展示してあるので、ゆっくり見ている暇なし。(立ち止まらないでくださいって注意されるから) ちょっとイヤなイベントだった。

帰りに秋葉原まで出たんだけど。
ホントたまたまだったんだけど、キャラモデル主体の模型の展示会が開催されていたので、
ガッツリ覗いてきました。

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今月はまた何かある。







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アトラスの至難もようやく終焉

埼玉県越谷市のホビーショップ・
アンディさんの「水」がテーマのコンテストに参加してきました。


他の展示品の様子です。

5/28が締め切りなので、まだ展示作品は増えると思われます。


アンディさんで買ってきた。

エアブラシのカップ内に塗布するモノです。

テフロン加工のフライパンみたいに、塗料がとぅるんと弾いて、こびりつかないようです。


本格的に磁力で走るリニアモーターカーのトイです。

これから走らせるぞ!
メーカーホームページ

見た目がプラレールみたいだったらか、完成品と思ったら。

ガッツリ組立が必要でした。(>_<)


電気配線は、ミニ四駆の組立スキルで完成できるか?

#リトルアーモリーを装備

新製品の自衛隊のバイクに、いい感じにROBOT魂イングラムが搭乗できました。ガンマックスみたいな。

バイクのオモチャって。(仮面ライダーとか。)バイクとの接地部が手首しかないから。バイクに跨がってもイマイチ安定しないイメージ。(跨ったまま持ち上げられない。ちょっと突くとずり落ちる。)見た目が悪くなるけどお尻にジョイントがあれば良いのにとか思ったり。アッセンブルボーグは足首とバイク本体がジョイントでつながるから、非常に安定する。

運転しているところ。(走っている最中)て、思っているよりそんなにカッコいい訳でもないから。

こういう感じのディスプレイが定番になる。








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アトラスの至難は続く。その5

マーキングも終えて、とりあえずのところで、完成しました。

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アニメ6話を何回か見返して、シールドの形も「アニメ版」に差し変わっていたことに気が付きました。
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この後、コンテスト用に「潜航形態」に調整します。コンテストは「水」がテーマになっています。

5/21 追記。

実にベストアングルの解りにくい形態。
コンテスト持ち込みには、「水中を漂っている風」のスタンドに固定します。



埼玉県越谷市・ホビーショップアンディさんコンテスト


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アトラスの至難は続く。その4

ぽきっと折れたりしたり。

やってみれば分かるんだけど、白塗ってからマスキングしてグレー吹くってのは無理だから、グレー吹いてからマスキングして白をやり方になんだけど。この場合「白」エナメルで塗って、はみ出たところをふき取るようにも考えていて。でもいっそのこと別パーツ化でやろうと進めていたら、片方が折れた。

色々あって。
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とりあえず、アーム部は完了。

後は、シールドだけ。
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スミ入れをしてあるところとしてないところもあって、はみ出たとこや塗れていない箇所とかのチェックもして。
明日マーキングまで済まして完成と考えるとまた無理が出るので、おちついていきや〜

この記事は編集作業中です。

5/13 15:00 追記
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4/30時点ではこうなっていた計算だったんだけど。ようやくここまで。

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スミ入れとツヤの調整とかまでは、今日中に終わらせたい。



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アトラスの至難は続く。その4

結局トラブル起きた時の対処方とは。
・自分の技量を認め、納得いかない仕上がりだとしても、そのお粗末なパーツで完成にこぎつける。
・もう一コそのキットを買う金銭的負担あろうと、時間がかかろうと、あきらめずに納得いくまで取り組む。
(確かに理想の形であるが、完成までに期日がある場合だと、そう夢みたいにやっていられないこともある。)
・完成をあきらめて投げ出す。

今回たまたま知り合い二人が私と同時期にアトラスを組み上げることになり、私より速いペースで組み上げていく過程を知って「彼らが順調に進んでいるのに、なぜ私だけトラブルに見舞われているのか」と、いろいろ焦ってしまったが、そもそものところ「アトラスガンダム」は、最近の1/144のガンプラと比較すると圧倒的に難儀な部分が多いモノだということを、改めて認識することにする。

そういうことを踏まえて、5月末までにアトラスと水中型ガンダムを完成させ無ければいけない目標の、「水中型ガンダムを諦める」コトとし、冷静になって取り組むことにする。(ということで、今日のサンデークラブも欠席)
ゴールデンウイークをフル活用すれば、そりゃ2体の完成は間に合うもんなんだけど、「高齢の両親に顔見せする」ということを蔑ろにも出来なくなってきているので、ゴールデンウイークは実家に帰るから作業は中断。

完成間近に時間を取られている。サブレッグのアーム部はその難儀な部分の塊だ。
まず材質。例のポリキャップが無くても滑らかな可動を維持できる柔らか材質に加え、貼り合わせの接合面を消す作業が必要。に加え接合面の複雑な凸凹がペーパー掛けし難いときてる。濃いグレーの上に白を塗らなければいけないこと。どちらを先にマスキングするかを含め白とグレーに塗り分ける必要があること。(しかも色の境界線のモールドがダルい箇所が存在し、マスキングテープが非常に貼りづらい。)

前段階では、サフ吹きから白を吹いて必要以上に厚ぼったい塗りになってしまった。
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グレーの部分は、エナメルで吹いてはみ出しのふき取りやリタッチを楽にできる算段でやった。基本筒状のパーツなので、直線にぐるぐるテープ巻き付ければおしまい。と楽観的に考えていたが、実際3次曲面になっており、精巧なマスキング貼りが要求される。そして半分の部位のマスキングで塗装してみたが、納得がいく塗り分けの仕上がりにはなっていなくて。部分的に、白とグレーのパーツを切断することにした。

塗装済みになったパーツを切断して、中空になっっているアーム内にポリパテを詰めてとか進めていたけど。

苦労した白い塗装だが、切断面は成形色濃いグレーがむき出しになる。生乾きのサフの塗膜に触ってしまったり、引っかき傷が付いたり。完全硬化したはずの白の塗膜が割れだすとかも発生し、全体的に塗膜を剥がす必要な箇所も出てきて、そうなると、塗った部分と、リタッチした部分や新たに白の塗装した部分の色味が統一できる保証も自信もなかった。

こうなってくると、さすがに気持ちだけ焦って乱雑な作業工程を続けたところであっても、納得がいく仕上がりがというか、トラブル続きで「アトラスも」「水中ガンダム」もどっちも完成しないという最悪なケースがリアルに頭をよぎってきたので、
「水中型ガンダムを諦める」コトとし、冷静になって取り組むことにする決意が自然と出てきてしまう。(水中型ガンダムが完成しないことで、多少なり迷惑をかけることになる関係部署はあるのだが、それはもう仕方がが無い。)

キットをもう一個買ってきて。1からやり直す。
ずっと昔からそうだけど、クレオスのホワイトサーフェーサーはなんであんなに乾燥が遅いのだろうか。30分程度で完全硬化してくれないから、結局ホワイトサフを吹いたことの効果得られることなく指紋が付いて、すべて剥離。結果パーツを痛めてしまい新品のパーツで1からやり直す最大の原因となった。

実はすでにトラブルの補修用で、2個目は買ってきて、何点かの部品は抜いて使っている。
パーツを切断して使用する場合、切って無くなってしまう部位があるから、結局切断した部位は片側しか使えないケースがあることはご周知のとおり。今回のアーム部もそのケースに当てはまり、3個目を買ってくる必要ができてしまった。

サンダーボルト6話見た。
ネタバレ注意報











基本的に、単行本の6巻全部をほぼアニメにした感じ。コミック版ではアクロバティックな掲載順序も時間軸で再現。
6ページに渡ったジャスセッションのシーンも、時間をたっぷり取った(笑)演出。
複数ズゴック対ガンダムの時間に意外と時間をかけたため、最後の見せ場の対グラブロ戦は結構端折ってる。
「使えるじゃねえか!レールガン応用の電磁パルス・ガード!!」が無いし。
「狙いどころが悪かったな!アトラスの盾は超耐熱性だぜ!も言わない。
アニメではグラブロの右手は破壊されないんだけど、グラブロのパイロットは「右腕はあげるよ」ていう台詞があってコミックでの「貴様に左腕もくれてやるわ!!」のくだりはない。
コミックではグラブロの左腕でつかまれながらビーム砲を受けているシールドの耐久性限界のタイミングを見極めて、ガンダムをグラブロに突進させていた中村君なんだけども。
そういう計算無しで、ただシールドが壊れたからあわててグラブロに切りつけたようにしか見えない。
のに、グラブロのパイロットは「こいつ!発射のタイミングを」って言うし。(コミックと同じ「タイミングを見切っ…」とは言ってない)

コミック版でスピーディな迫力の展開のシーンだっただけに、完全アニメ再現できていないことが非常に残念。


5/3 追記
帰省は優先だか、出来ることはしておきたい。
分離したパーツを真鍮線とかで接続。密着して接合したつもりだったが、サフ吹きしたら、隙間や段差が現れる。
連休中に完全に下地処理を済ませて、次の休み(5/13)にはすぐに塗装ができるようにする。

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アトラスの至難は続く。その3

身の丈に合わないことをするもんじゃない。


去年は結局、4月頃に完成したスコープドック以外、完成させることが出来なかった。
その間半年以上のブランクが、と言い訳するほど、工作技術も塗装技術も持ち合わせてないけど。
ただ塗るだけの作業が思うように進まない。

言い訳するなら、水中型ガンダムもアトラスも近年のガンプラに比較すると設計が雑。というか、一つのパーツに何色か重なっている部位が多い。私の製作工程に半年のブランクがあるとしたら、「この程度の塗りわけができる」と楽観的に判断してしまったこと。作業していない期間に、自分の能力を過信しすぎている。出来やしないのに。

思い返すと、ここ数年は作業効率優先。部品数が手頃で、無駄な塗り分けの少ないアイテムを選んで作ってきた。トラブルもほぼ無かったから、「オレすげぇ~」と根拠の無い自信だけが膨らんでいた。

今回も何度もマスキングのトラブルが発生して、今まではとりあえずすぐにリカバーに入るんだけど、今回初めて「どうやってリカバーすればいいんだ。」と10分以上何をすればいいか分からなくなり固まってしまったことが何度かあった。
今塗っていたところにマスキングテープを施し、覆っていたところのはみ出したところを、再度エアブラシで吹く。筆塗りでリカバーしたり、なんか境目がずれてるけどこんなんでいいやと妥協したり。

今回、模型屋のコンテストとかあって、5月中にアトラスと水中型ガンダムを仕上げなきゃいけないから、大好きな模型の会合も休んで、作業に取り組む。「完成させる」と決めたら時間制限を設けて集中して取り組むのは、一つの正解だけど、焦ってしまうと作業が雑になり、失敗を誘発する。
「来週土曜日、出勤だから」と、言われたことが、今日の焦りの一番の要因。次の土曜も出勤。

今回はしっかり余裕をもって作り始めてたんだけど。関節の黄色の丸や胴体の黄色いライン。付属のラインシールの「周りの部分」をマスクングテープ代わりにしたら上手く塗りわけができたことがあったから、同じようにやったのだが。
前回のそのキットよりアトラスは繊細な塗りわけだったから、思うようにうまくいかなくてリカバーに時間が取られる。
レールガンを欲張って、白にすると決めてしまったから。
黄色の上にきれいに白を乗せるのにも時間かかったし、思ったより塗りわけ箇所が多くなってしまい。また時間が書かかる。

昨日は記事を書くのが乗ってしまい、ドライブヘッドの記事で時間を取られてしまったのもあるけど。昨日の作業での目が疲れが取れず眠気が取れず作業がはかどらない。サブレッグなんてただ成形色の色を乗せるだけなのに、凡ミストラブルなどで、結局少ししか塗りきれない。

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計算では、アーム部まで塗りきれると思ってたんだけど。サブレッグが必要以上の塗りわけがあったことを、気付く。

4/23追記。結局ここまで。

アーム部が塗りきれない。シールドも残っている。

マスキングして、上から吹き付ける塗料をエナメルにする。そうするとはみ出たときのリタッチは楽。というより。
白とグレーの塗り分け。筒状の部位をぐるぐるテープ巻けばマスキングできると踏んでいたのだか、予想以上に三次曲面のマスキングが多く進行が滞る。
いっそのこと、白とグレーの部位で斬り別けて作業したほうが、きれいにトラブル無く仕上がると思ったので、そうしよう。

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アトラスの至難は続く。その2

サクラダリセットは、聞いたこともない若手声優多数ががきゃーきゃー言うアニメではないので、とても安心して見られました。
花澤さんの、ぼそぼそ言う演技プランは、いつも好き。昨日見た黒髪の乙女とは非常に対照的。
続きが気になります。

今日はここまで。
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希望としては、昨日の段階でここまで出来て、今日は武器とか塗り終わるようにしたかったんだけど。

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トリコロールで塗ってみて。
なんか以前、こういう丸っこいガンダムつくったようなぁと考えてみたら。
ビギニングガンダムだ!
とか、思い出す。


「夜は短し歩けよ乙女」の原作本を買う。

今店頭の目立つところには、オフィシャルガイドと同じ赤い表紙の文庫が並んでいると思いますが、あえて児童文庫のほうを買ってみました。

すべての漢字にふりがながふってあります。

難しい単語に注釈がついています。
冒頭の展開は映画と同じ、黒髪の乙女(花澤さん)と東堂さん(山路和弘さん)との、偽電気ブランが飲みたいというくだり。
そういえば花澤さんと山路さんで、サイコパス2でも親しく話す間柄の共演だったなぁ…とか思い出しました。


かわいい挿し絵が多い。

各所に「先輩」か「乙女」のアイコンが付いているので、この先はどっちが話を進めるのかが簡単にわかります。

とは言え、文章自体はオリジナル本と同じわけだから(一部変えてあるところはあるらしいけど)、意味が分かり難いことには変わらない。とても児童向け文庫ではない。と思ったり。
私は小学生のころから、読書して余暇を過ごす習慣が無かったから(暇なときは常にキャラクター系プラモを作ってたから)、それがおじさんになるまで継続され、今でも活字は苦手です。
でも昔から、夏目漱石先生とか太宰治先生の本をすらすら読んじゃう小学生も結いたわけだから、問題ないのかも?



この記事は、編集作業中です。

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群馬県の模型サークル。「前橋ジオラマ部」さん、「サンデーモデラーズクラブ」さんの活動報告の合間に、私(しももだ)が、自身で作った模型や、オモチャやアニメの記事を好き勝手に差し込んでいく構成になっております。
よろしくお願いします。

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