Ma.K.作ってます。仮撮影
思い通りに出来なくて、独りで勝手に騒いで暴れて、踏んだり蹴ったりの一ヶ月でしたが、とりあえず「オレ専用カウツ」が完成しました。

今日は机を片付けて撮影台を出すのがメンドくさかったので、作業場でまんまの撮影になっていますが、後日改めて撮影しなおしの予定です。(そんなに画的に変わらないと思うんですけど。)

ポーズも色もマーキングも、ほぼ思い通りに完成しました。苦労の甲斐があります。(どうです!見事なしももだ立ち!!)
ただ、横山先生のような塗装でもポーズでも無いので、マシーネンっぽいのかどうかは不安なところです。

オレ専用なので、通常のカウツより1.5倍の性能を持っている設定です。
SPTレイズナーのように宇宙空間をくるくる跳び回り、左腕のレーザードガンを撃ちまくって、傭兵軍クリーガーを撃墜するイメージを想像しています。↓

こんな感じのポーズが取れると良かったんですがね。
でも本心としては、ドルバックや宇宙の戦士のパワードスーツを作ってと戦わせてみたいです。

シーリングをエポパテで作るのを克服したわけで無く、次にやっても同じように悩んで不愉快になるんで、もしもう一回マシーネンやるなら、ニットーにキットではなく完全新作キットにします。
(もし、ルナダイバーが1/20だったら、オレ専用カウツと戦わせる為に、本気で取り組んだかも…)
先取りコママツ君の作品



今日は机を片付けて撮影台を出すのがメンドくさかったので、作業場でまんまの撮影になっていますが、後日改めて撮影しなおしの予定です。(そんなに画的に変わらないと思うんですけど。)

ポーズも色もマーキングも、ほぼ思い通りに完成しました。苦労の甲斐があります。(どうです!見事なしももだ立ち!!)
ただ、横山先生のような塗装でもポーズでも無いので、マシーネンっぽいのかどうかは不安なところです。

オレ専用なので、通常のカウツより1.5倍の性能を持っている設定です。
SPTレイズナーのように宇宙空間をくるくる跳び回り、左腕のレーザードガンを撃ちまくって、傭兵軍クリーガーを撃墜するイメージを想像しています。↓

こんな感じのポーズが取れると良かったんですがね。
でも本心としては、ドルバックや宇宙の戦士のパワードスーツを作ってと戦わせてみたいです。
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シーリングをエポパテで作るのを克服したわけで無く、次にやっても同じように悩んで不愉快になるんで、もしもう一回マシーネンやるなら、ニットーにキットではなく完全新作キットにします。
(もし、ルナダイバーが1/20だったら、オレ専用カウツと戦わせる為に、本気で取り組んだかも…)
先取りコママツ君の作品


テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル : 趣味・実用
コメント
ガンスが欲しい。
秘技・サンダーバード塗りだった?
下地に黒を吹き付けて、パネルラインのあたりを陰で残しつつホワイトを乗せていく。
特別意識したわけではないのですが、知人が作ったSW関係のキットの完成品って、こんな感じだったような気がするっていう、ぼんやりとしたイメージで塗ってみたんです。
完成後、モデリングブックに「サンダーバード塗り」っていう項目があって、後からびっくり。
だから、サンダーバード塗りをやったけど、上手くいかなかったわけではないんです。
特別意識したわけではないのですが、知人が作ったSW関係のキットの完成品って、こんな感じだったような気がするっていう、ぼんやりとしたイメージで塗ってみたんです。
完成後、モデリングブックに「サンダーバード塗り」っていう項目があって、後からびっくり。
だから、サンダーバード塗りをやったけど、上手くいかなかったわけではないんです。
マシーネン批判?。
今回のカウツの記事に当たって、私の文章に露骨な表現が横山先生に失礼だというご指摘を頂きましたので、一部訂正いたしました。
>
作業が思うように運ばなくてムシャクシャしているのを、横山先生の悪口を言って、私が鬱憤を晴らしているように思われたかもしてませんがそうでは無いんです。
>
> 雑な工作。いい加減な塗装で仕上げて「横山先生の作風自体こんなんだからいいよね。」と完成させてしまうのは、あまり感心できないじゃない。だから自分ではそうならないようにモデルを仕上げようというのが、今回のカウツ製作の目標だっだのです。
横山先生の塗装は、ぶっちゃけ「きたない」と思う。
って、たしかに書きました。
実際「汚い」という表現は悪いイメージの言葉であり大抵の場合、使用した単語や関連するもの非難することになる。よって私が記事に書いたことで横山先生を侮辱していると熱狂的な信者が怒るのも無理はないし、私も配慮が足りなかったと思う。
横山先生の作風は、言うまでもなく「あんな感じ」である。
先生も意図的に「きたない」塗装を施しているわけだから、私が「きたない」と書いても侮辱になると思われるという点では軽んじていました。
モデリングブックの、グローザーフントやメルジーネの塗装ってすごいじゃん。埃・泥・錆・苔・油等のマイナスイメージの物が、塗りたくってあるようで、触ると「ばっちい」気がしませんか。そう思わせる塗装っていうのが、先生の技術のすばらしいところです。
私が記事で「きたない」とか「雑」と書いているのは、それを踏まえたうえ敬意を払って使っているのですが、もともと私の文章は幼稚なので、誤解を招いても仕方が無い。
これはリアルな悪口になるかもしんないけれど、あえて書きます。プロファイル2の本の作例。
「手書きシャークマウスのスネークアイ」なんてすごいじゃん。
あの塗装をガンプラで真似した作例を作ったら「マシーネンクリーガー風だね」っていう感想の前に、「なにこれ?」って良い評価は絶対でないはずなんです。
わたしも、横山先生の迷彩の全部が全部「きたない」と思っているわけではありません。
ファルケの本の、白塗装の作例と緑色の作例は、濃淡があってカッコいいと思います。
モデリングブックのシュツルムケーファーや掃除機ジレーネの迷彩もカッコいいです。
ごく一部、ガンプラコンテストのジュニア部門のような塗装と思われる筆塗り加減に疑問を感じるのです。
そういう作例が、私が記事に使った「きたない」に含まれているというのは認めます。
先生を侮辱していることになりますが、「ちゃんと塗装できるんだから、手を抜かなくてもいいじゃん」と思うからなんです。先に書いた手書きシャークマウスについても、なんで今回はそうなの?と、もったいなく感じているんです。
あえて、そういう「ジュニア部門な表現」をすることで、「マシーネンは、複雑・高度な技術の塗装をしないといけないわけじゃんだよ」という、初心者にやさしい、先生の懐の深さの現われだということは、もちろん分かってはいるつもりなんですが。
「何だかんだ言っても、横山先生に作品を尊敬してるんです。」って、おべっかを使って言い逃れるつもりはありません。もともと私の作る模型とは、方向性が違うシリーズのものですから、好きな部分もあり、そぐわない面もあります。
だからと言って、乱暴な言葉で表現していいわけではないので、気を付けたいと思います。
某所で、私の作ったものについて、いい事と言ってくれたお兄さんが、「そんなつもりで言ったんじゃないんだけど」と感じられてしまったのなら、本当に申しわけなく思います。スミマセン。
※同系機のフリーゲを作っていた人が、間に合わないらしいと聞いて、ちょっと残念。
また機会があったら、並べて写真が撮りたいですね。
>
作業が思うように運ばなくてムシャクシャしているのを、横山先生の悪口を言って、私が鬱憤を晴らしているように思われたかもしてませんがそうでは無いんです。
>
> 雑な工作。いい加減な塗装で仕上げて「横山先生の作風自体こんなんだからいいよね。」と完成させてしまうのは、あまり感心できないじゃない。だから自分ではそうならないようにモデルを仕上げようというのが、今回のカウツ製作の目標だっだのです。
横山先生の塗装は、ぶっちゃけ「きたない」と思う。
って、たしかに書きました。
実際「汚い」という表現は悪いイメージの言葉であり大抵の場合、使用した単語や関連するもの非難することになる。よって私が記事に書いたことで横山先生を侮辱していると熱狂的な信者が怒るのも無理はないし、私も配慮が足りなかったと思う。
横山先生の作風は、言うまでもなく「あんな感じ」である。
先生も意図的に「きたない」塗装を施しているわけだから、私が「きたない」と書いても侮辱になると思われるという点では軽んじていました。
モデリングブックの、グローザーフントやメルジーネの塗装ってすごいじゃん。埃・泥・錆・苔・油等のマイナスイメージの物が、塗りたくってあるようで、触ると「ばっちい」気がしませんか。そう思わせる塗装っていうのが、先生の技術のすばらしいところです。
私が記事で「きたない」とか「雑」と書いているのは、それを踏まえたうえ敬意を払って使っているのですが、もともと私の文章は幼稚なので、誤解を招いても仕方が無い。
これはリアルな悪口になるかもしんないけれど、あえて書きます。プロファイル2の本の作例。
「手書きシャークマウスのスネークアイ」なんてすごいじゃん。
あの塗装をガンプラで真似した作例を作ったら「マシーネンクリーガー風だね」っていう感想の前に、「なにこれ?」って良い評価は絶対でないはずなんです。
わたしも、横山先生の迷彩の全部が全部「きたない」と思っているわけではありません。
ファルケの本の、白塗装の作例と緑色の作例は、濃淡があってカッコいいと思います。
モデリングブックのシュツルムケーファーや掃除機ジレーネの迷彩もカッコいいです。
ごく一部、ガンプラコンテストのジュニア部門のような塗装と思われる筆塗り加減に疑問を感じるのです。
そういう作例が、私が記事に使った「きたない」に含まれているというのは認めます。
先生を侮辱していることになりますが、「ちゃんと塗装できるんだから、手を抜かなくてもいいじゃん」と思うからなんです。先に書いた手書きシャークマウスについても、なんで今回はそうなの?と、もったいなく感じているんです。
あえて、そういう「ジュニア部門な表現」をすることで、「マシーネンは、複雑・高度な技術の塗装をしないといけないわけじゃんだよ」という、初心者にやさしい、先生の懐の深さの現われだということは、もちろん分かってはいるつもりなんですが。
「何だかんだ言っても、横山先生に作品を尊敬してるんです。」って、おべっかを使って言い逃れるつもりはありません。もともと私の作る模型とは、方向性が違うシリーズのものですから、好きな部分もあり、そぐわない面もあります。
だからと言って、乱暴な言葉で表現していいわけではないので、気を付けたいと思います。
某所で、私の作ったものについて、いい事と言ってくれたお兄さんが、「そんなつもりで言ったんじゃないんだけど」と感じられてしまったのなら、本当に申しわけなく思います。スミマセン。
※同系機のフリーゲを作っていた人が、間に合わないらしいと聞いて、ちょっと残念。
また機会があったら、並べて写真が撮りたいですね。
もう何を書いても誤解を招く…
夕方に言い訳コメントして、今PM10時。
その間、何度書き直したことか!
今の文章でも、まだ挑発的な表現が残っているので、また書き直すかも知れないけど、時間帯によっては、もっと過激な表現がありました。
その過激コメントでさらに誤解を招いたかもしれませんが、自業自得な事なので、もう仕方がありません。
その間、何度書き直したことか!
今の文章でも、まだ挑発的な表現が残っているので、また書き直すかも知れないけど、時間帯によっては、もっと過激な表現がありました。
その過激コメントでさらに誤解を招いたかもしれませんが、自業自得な事なので、もう仕方がありません。
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大型メカと、出来上がったカウツと並べたいって心境です。
前に、陸戦タイプが発売になってたので、白く塗ってなんかバーニア的なもの付ければ出来るかも…
って、思ったんですがAmazonでは、現在入手不可。
ヤフオクとかで安く買えるんならいいんですが、とりあえず、月面ガンスの表紙の資料本は、近日届く予定です。
マシーネンの本を読んでると、
「プラモのパーツを繋ぎ合わせて、オリジナルメカ作ろう」という記事が、とても楽しく書いてありますよね。実際そんなにいらないパーツもってないし、センスが無いから出来ないんだけど、キットのガンスが手には入んないなら、でっち上げればと、なんかすごくやりたくなるんです。