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なんか色々。

警察とヨーヨーは相性がイイ!


たまたま、C3で高額商品を買うことがなかったから、その予算でボルテス5買う。商品の仕様に不満はないけど。ボルテスって天空剣を使うと当然、胸の「M」が無くなる訳で。グレードブーメランと同じ理屈だけど、天空剣持たせると、胸の当たりの「何か足りない感」が、どうにも気になる。設定通りと言えばそうなんだけど。


こないだ、しさしぶりにプリキュア見た。田村ゆかりん回じゃなかった(T-T)。少ししかセリフなくて。なのはみたいに、きゃぴきゃぴした役じゃないんだ。
ヤホーで調べてたら。ルールー(ゆかりん)がロボットで、敵だったとか。プリキュアになるまでの4~5回の間、想像を絶するおもしろい回だったようですね。
バンダイチャンネルとかの配信を探して見ることにします。


あと小倉唯ちゃんも、デビュー時は、ゆかりんみたいなキャーキャー言う芸風だったはずだけど、近年は落ち着いた?声を張らない、おとなしい演技プランの役が多い。(>_<)
永遠少年は神曲。




来月発送(自分は2次10月発送ですが(>_<))の飛駆鳥大将軍とRX-零丸とコンバートして、「飛駆鳥大鋼」的なモノが出来ないか、画策中です。とりあえず、真駆参大将軍を合わせてみて検証。真駆参の胸も交換するべきなんだけどLEGENDの肩幅が狭すぎたので、とりあえず零丸のままで腕をテープで仮止めてます。

確か大鋼の「胸」「肩」「下腕」「足首」を飛駆鳥大将軍と交換して、角飾りとバックパック(翼・大砲)を取り付けて完成だったと思います。

一生懸命、ぬる。

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9月の予定









展示用什器をそろえる。

八潮は、高校の同窓チーム3人で参加。数がある程度そろう?ので、雛壇の展示にあわせて、台や敷き布を準備してます。

アニメパトレイバー

今マイブームで、テレビアニメ版パトレイバー見てる。そんで30年前のアニメのツメの甘さを指摘してみる。

テレビ版15話の時点だと桜山桃子と同じ人が中継してるけど、名前もまだ無く、林原めぐみさんじゃない声優だった。

携帯電話ないから、多美子さんのすごく個人的な電話が代表電話にかかってくるとか。
30年前なのにTARAKO さんがまる子より年齢重ねた大人の役を演ってる。不思議感覚。
後藤隊長の素性を探るために尾行してたとき。レンガブロック並の大きさのトランシーバーなのか携帯電話風のモノで、連絡を取り合ってた。



ヘルダイバーって、イングラムの設計理念を引き継いで自衛隊に配備された機体。ある程度の数が量産されている。初出はMOVIE1。そんでMOVIE1には、エコノミーは出ないし、エコノミーの出るコミックにはヘルダイバーはいない。
両方存在するTVアニメ版が微妙。

ヘルダイバーはある程度量産しているからイングラムの廉価版なのか?
アニメ30話のヘルダイバー。ブロッケン戦(11話)では良い勝負してたのに、グリフォンにボコボコにされる。妨害電波があって、夜間、背後から奇襲とかあったけど。

コミック版だとサムソンだったところ。そのままヘルダイバーに当てはめたら違和感が出て当然。
もう少し奮闘できた気がするんだけど。

ヘルダイバーはイングラムと上回る性能と言えないまでも、あの扱いはエコノミーと同じじゃん。

ヘルダイバーをある程度量産しておいて、イングラムが高いから廉価版パトレイーで数増しして、第4小隊まで増設するという流れもおかしく思える。
ヘルダイバーの警察仕様でいいじゃんってなりそうだけど。ヘルダイバーは無視して話は進む。
コミック版にヘルダイバー無いから、そのまま当て込むとやはり違和感でる。

そもそもTV版、レイバー開発の順番がおかしい。
ヘルダイバーが出来た時点で、イングラムの量産はもう成功したようなものなのだから、エコノミーがどうとかいう展開は、もう必要がないと思われる。ヘルダイバーがある世界観と、エコノミーがある世界観は別々と考えるべきではないか?
実際Movie1の後、エコノミーの開発のくだりは無くて、ヴァリアントが出てくるのだから。

ヘルダイバーも3機しか作られてない。とか、エコノミーができたあと、ヘルダイバーが開発されたなら、まだ分かるんだけど。


結局、ストーリー構成の都合なんだよね。
グリフォンって性能が良い割に、攻撃がセコくなりがち。さっき書いたTVアニメ・ヘルダイバー戦。夜間に背後から奇襲するとか。新OVAのピースメーカーVSグリフォン。建物を背後にして、ピースメーカーの動きを止めて、動きが鈍くなったところで攻撃とか。コミックだと第一小隊の新型AVSに負けそうになると水中に落とすとか。ゼロ式?戦では機動力の勝負をしないで、コントロールルームを制圧して動けなくするとか。
そういう方法でしかグリフォンの優位性が描けなかったから。(アニメもコミックの後半も、グリフォンもその後の新型に対してアドバンテージが弱くなってる。)
ガッチリした戦闘は、あとでアルフォンスに残しとかないといけないから。

お盆休み、4日目

ボルトロンは、日本のゴライオンを若干修正しつつある程度そのまんま放送していたみたいですね。
付属の組立図に海外アニメスタッフが描いたデザイン画が載っていて。
日本のオリジナル・ゴライオンに比べると、線があっさりしている。

まず「レゴ」としてアレンジされた訳だし。アニメの再現であるなら、右と左のライオン(腕・脚)は色違いだけで左右共通の形(ライオン)の再現あっても許容範範囲とも思うのですが。商品は以外とアニメで省略されているディテールもきちんと再現されていて、原形製作者と販売に向けて部品構成を再構築したレゴ本社スタッフのボルトロン(ゴライオン)愛を、すごく感じます。

脚ライオン。

黄色のライオン。頭部後ろのビーム砲みたいなモノや垂直尾翼とか、特徴を再現している。



黒いライオンの後ろ脚は、

取り外すこともなく。(ロボ状態の)腿の後側にまわすわけでもなく。青と黄色のライオンの胴体の中に格納するように合体します。

黒ライオンのすべての脚の付け根。ロボ形態ではかなりの負荷がかかるので、回転式ではなくて一度取り外してから、再度位置を調整してハメ治します。


ロボの腕の付け根。

このボルトロンは設定通りに十王剣とスペースカッターを持つことが出来て、腕の付け根も負荷がかかります。「合体させることが最大目標だから(腕の付け根は)動かなくても仕方ない」という選択肢もあっただろうけど、レゴテクニックのギア部品を巧みに使って角度をしっかり保持できる回転軸になっています。「ロボおもちゃの意義」をわかってるなぁと思いました。


腕ライオン。

直線構成の赤、曲面構成の緑、と特徴をみごとに再現しています。




後、武器だけ。

重さ約1.4kg。自撮りは辛い。

重いから。

足首(足の裏)はある程度大きいので転倒はしにくい作りにはなっているのですが、念のための配慮として、ゴムタイヤを配置して滑りにくくなってます。


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お盆休み、3日目

「だって、レゴじゃん」
模型を嗜んでいる愛好家(きちんと塗装して仕上げる人は特に)の人からすると、レゴブロックは「理解(共感)し難い」立体物のようである。
まずレゴブロックの大人向け精巧シリーズであっても縮尺模型として成立してないから。
接続のボツボツや(ボツボツ隠すパーツで覆われた作品も増えてるけど)、精密と謳ったところでも、ブロック単位で構成された大雑把な輪郭のライン取りとかが気に入らないみたいだ。

私なんかは逆にそのブロック単位で構成された大雑把な輪郭のライン取りこそが、最大の魅力と感じるから。「だってレゴブロックで出来てんだよ」ってテンションが上がってしまう。

一昨日、レイクタウンの専門店には無かったから、東京駅一番街のレゴショップまで行って買ってきた。
某合金より、4000円も安い!


完成すると45センチ!(実際レゴショップの完成品の展示は見てきました。メガサイズユニコーン並みにデカイい!)

なんでボルトロン(ゴライオン)がレゴになったか?
レゴ本社がやってる企画「レゴアイデア」ってのがあって。各国の人が「創作レゴ」をレゴ社に提出する。その中の選ばれた作品で「商品化希望の投票」をHP上で行う。ある一定数の票(1
万票?)があつまると、商品化される仕組み。かつては、変形可能な「VF-1バルキリー」も上がってたんだけど、それは商品にならなかった。

レゴ本社があるヨーロッパのほうだと日本産巨大ロボと言ったら、鋼鉄ジーグやグレンダイザーとかの人気が高いらしいけど、レゴになったのはゴライオンだった。私はボルトロンは分からないから、「昔、水曜日の12チャンネルで放送してた巨大ロボがなぜか突然レゴブロックになった」としか考えられないから。無性に興奮しています。
そりゃぁ、合金製のあの高品質トイに比べたら、なんかざっくりしたライン取りのボルトロンは確かに精密ではないけど。慣れ親しんだブロックで構成されて、見事なディフォルメアレンジのゴライオンを見ると(接続のボツボツも適度に表面に出ていて)、ほっこりしてしまいます。
近年のレゴブロック商品。特に版権モノ(SWとか)はすごく特殊な専用部品(コクピットキャノピーとか)が新規金型で生産されて入っていて、まさにプラモデルに近くなってるのですが、ゴライオンの為に新規造形した部品というのはありませんでした。

組立図がたくさん(笑)

2万円くらいのレゴって数個買ったことはありますが、それでも3冊が最高でした。

また、作り始めたら更新します。

あの新幹線的に話題なヤツが見つかりました。
(日本国産・ダイヤブロック 2006年?)



このエヴァに使用している間接可動ブロックは1990年代に開発されて、完成形に可動して遊べるダイヤブロックに組み込まれていました。(大張センセーテイストの無版権ロボの商品とかありました。)プラ磨耗防止と間接の保持力維持でゴム板を滑り止めとして使っていて。
ただ数日~数ヵ月間、動かさないて放置していると、癒着して間接が固まるんです。大抵の場合はゆっくり動かしてみると、癒着がぺりっと剥がれてまた動くように戻るのですが、酷い時はプラ部から捻り切れて再生不能の時もありました。
今回記事の為に10年以上振りに取り出して、一番気になる間接パーツからチェックしたら、ものすごく運良く、ゴムが癒着していなかったんです。常に涼しい環境下にあったわけでもないのに。







創作レゴって。どうやってそのパーツを用意できたかが怪しい。特殊な形状のパーツという意味もあるけど、なんでその色のパーツをたくさんもってるんだ、とか。別に犯罪的な入手方法とかいう意味ではなくて。ただ単純に沢山買っているだけだから。その数点の「部品」だけが欲しいから、何千円かけて購入するのも「レゴあるある」なのかもしれない。
その出資額は、「ガンプラ部屋いっぱい積んでます。」を遥かに越えた、おそろしく膨大な金額と思われる。

ちょっと前に「マギ」っていう、アラビア風魔法アニメ(マンガ)があって。
ある時、主人公は自分の魔法力を上げる為に「魔法力」に特化した国に修行に行く。その国は現代の「電気」のように、何をやるにしても魔法で自動的に動く道具がたくさんあって。
その便利にたくさん放出している「魔法力」には国家機密の仕掛けが隠されていた。
国の地下施設に、地上に住んでいる人口の何万?倍
って人が、住んでいて。強制労働とかさせられているわけじゃないけど、地下でのんびり暮らせられている。特別貧困というわけでもないけど。将来を見据えた向上心のある行動は政府に制限され、だらだら地下で過ごすしかない。もちろん地上に出られるチャンスもない。「ただ、魔法力を吸われるだけのため」だけに、恐ろしく膨大な数の人々その地下施設に住まわされている。

話がだいぶ反れてしまったけど。
創作レゴをやってる人たちの発表されている作品の裏には、このマギで地下施設で暮らさせられている人のような(利用価値という意味でも似ている)とてつもなく膨大な数の使わないブロック群が、たんまりあるんだなと思われる。

そういう「誰でも真似できない」という意味においてだけは、レゴブロックに共感は持てない。



ただ、1キット として見るのであれば

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お盆休み、弐日目

お台場に行く。

みたパンと くっしー が並んでたから嬉しい。ちょっとして まなみん を撮り損ねたと気付いて後悔したんだけど、今こうして編集してたら、ちゃんと写ってんじゃん!

もちろんフジテレビを見に行ってたわけでない。



ちょっと前の記事と、画像の内容がほぼ同じなのですが。前の記事は一応完成形だったのですが、改めて画像を見直していると、ちょいちょい改善点が浮かび上がってきてパーツを差し替えているのが、今回の画像郡です。
(見て欲しいことより、個人的に次回同じように並べるための記録であることをご了承下さい。)
この後、細かいピンポイントなお店の発売は見込まれていないから、まさに完成形。もうイジる必要もないでしょう。(フェラーリ・ショップがない来週発売発売知ってるけど、入れるトコない(>_<))

3時間以上かかって並べる。


今回の敵は、小説版のべリアル?


ASとレイバーでは力の差は歴然で勝ち目がない。けど…

光学迷彩ECSを稼働させて、仕掛けるタイミングを伺う相良軍曹!













あの展示会も見に行く。

せっかくだから定期券作る(通常料金の500円増し)「しももだ」とかのニックネームや本名とかを定期券の中に印刷してもらえたんですが、今回は無地でやってもらいました。
メインはパトレイバーのジオラマを見に行ったのですが、本編で鉄道に関わった(痛電車があったり)アニメの解説が丁寧に記されていました。私の知らないものばかりでしたが。(笑)
何となくポスターは貼ってあったのに、RAILWARSの展示なかったのが非常に残念…



片付けも大変。

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お盆休み、一日目

今日は朝1で、レイクタウンのレゴ専門店に、ボルトロン(ゴライオン)を買いに行ったけど、売っていなかった。 レゴclickbrickはレゴ専門店だけど、正確には「レゴショップ」じゃないから、ボルトロンが売ってなかったと思われる。
近日中に東京駅の地下のショップに行かなくては!

切手とミニカーのセットが届きました。

明細が入ってなくて、いくらだったかなぁ…
申し込みの時、結構いい値段だったのを無理した気がします。




ポインターは、さすが京商さんだけあって、ディテールの細かさと丁寧な塗装とマーキングがすばらしいです。
連休中に、パトレイバーと戦わせます。

魂グリフォンは事情があって、今日開封。
ギミックのひとつ。

腕のパージの話は聞いてたから。早速試したら、変なトコから外れた。(>_<)

原作版とアニメ版が、ようやくそろう。

魂・零式の時。アニメの設定に忠実だったんだろうけど。私のイメージとかけ離れていて、これじゃない感がすごく強かった。
グリフォンって。プラモはダサいの決定だし。リボルテックや昔のガレージキットも差し障りのない再現度だった。
ただこの、魂・グリフォンは超すごくカッコイィ~!
尾翼付けない時のフタがある。

翼があって尾翼が無いときがあったらしい?
もしSIDE LABORが まだ続くなら、アクアユニット・グリフォンの予兆のパーツかも。

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Author:しももだ・ももお
群馬県の模型サークル。「前橋ジオラマ部」さん、「サンデーモデラーズクラブ」さんの活動報告の合間に、私(しももだ)が、自身で作った模型や、オモチャやアニメの記事を好き勝手に差し込んでいく構成になっております。
よろしくお願いします。

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