FC2ブログ

ホントにガンプラの実写化?

ガンダムビルドファイター実写化。

ようはレディプレイヤーワンみたいな映画なんだろうけど。

期待されるガンプラが動く部分がどうなるか?
イグルーやGセイバー、パシフィックリムみたいなCGで落ち着くんだろうげど。


誰にも共感されないことを書く

ガンプラの演出が、レゴ・MOVIEまで、プラスチックの質感の再現みたいな部分にまでこだわったのならすごいと思う。


なんとなく知っている人が勘違いしないために一応書くけど。レゴ・MOVIEは、レゴニンジャゴーのCGアニメとは描かれたかたが、全く違う。
レゴMOVIEもニンジャゴーも、ああいう全体が簡略されたデザインの人達が住んでる世界観ではあるんんだけど。

ニンジャゴーは登場人物(フィギュア)は、そういう生命体だから、肩や股がハの字に開いたり、ヒジやヒザが曲がったり、頭が上を向いたり、レゴ人形以上の動きをする。そういうCG。


レゴ・MOVIEはレゴブロックのCMに近い。CMは組み上がったレゴを動かす子供がわざと写っているけど、あれの子供が写っていない感じ。
CGなんだけどレゴブロックそのものをコマ撮り撮影して、動いているように見せることをわざとやっている。
海の波とか建物の爆発とか、レゴブロックの一番小さいブロックが拡散するように破裂して、それ以上小さい破片は(そういうブロックが存在しないから)無い。

レゴの登場人物もの実物フィギュアの可動範囲以外の動きはしない。頭も回転しかしないし。腕や足は縦方向にしか動かないということ。動物やロボットに組み上げられた作品も、その可動範囲以外の動きはしない。
(怒って顔が大きくなるとか多少例外はあるけど)
その直線的なコミカルな動きが面白さにつながる。
なので動きに制限があって、やりようがないから唐突に跳び跳ねる演出も多い(笑)。

質感もまさにプラスチック。例えばフィギュアのヘルメットパーツ。実物にはパーティングラインの筋が存在していて、映像内でも、それをわざわざ克明に再現している。



これらのCG技術をガンプラに当て嵌めると。
プラ丸出しのパチ組みが強いとなると、丁寧な技術で仕上げた作品にアドバンテージがなくなるから、プラスチックっぽい表現はできないかもしれない。
塗装済みのガンプラになるから、「そういう機動兵器が実在したら」と「塗装したガンプラです」をどう違い分けるか?

間接を自作するケースも踏まえて、ガンプラの可動範囲の動きだけでアクションさせるコト。
かなりカクカクした動きになると思うし。(CMやプロポーション映像とかにあるやつ)
いくら今のガンプラが可動域が優れたとしても、初期のプラモ狂四郎みたいに、「足首曲がらないから起き上がれません」みたいな、無理な動きは存在するはず。
そういうコトまで踏まえて、映像に表現することに意味があるのか無いのか。


そんな超リアル演出は。
従来のガンダム映像と違いすぎる。見てて気持ち悪いとか、そういう見る側の意見とか。(私が書いた超リアルさを誰も望んでいない。)
そこまでこだわると、CGを作るのにも手間(時間)、お金もかかることだから。

どういう着地点になるか楽しみである。


スポンサーサイト



続々・三連休

マシンロボ。
なんで変形ロボばかりの世界観に、完全人型アンドロイドを主役にさせて。巨大合体に至っても、ビークルが変形して人型のパワードスーツにならマシンロボらしいけど。人型が人型のスーツの中に入るだけ。なんて、マシンロボのタイトルで良いのかとか、余計なことを考えてしまう。
トランスフォーマーと似ないように気をつけてるんだろう。(バトルハッカーズはトランスフォーマーっぽ久那った。)


バイカンフーの超合金魂の情報が発表された時は心が踊った。(2006年頃)ホビー雑誌に掲載される試作品を見ると商品の期待値が高まる。

アニメに忠実な品質の高いバイカンフー・トイをいじりながら、アニメを見る至福の瞬間が味わうため、DVDボックスも買う計画もした。

で。届いたのだけど。
『各話で思い思いに描かれたバイカンフーのイメージを極力拾い集め<最大公約数>プロポーションで造形したことが最大の特徴』と取説に書いてあるが。

雑誌掲載時は絶妙なアングルの写真ばかりだったから、ダメな箇所などあるわけ無いと信じてたから買った訳だけど。実際に商品を手に取ると、肩の位置が低すぎるのが、とても気になる(カッコ悪いということ)、おまけ付きに股の間接。上の写真と下の写真の

クリックピッチの都合で股の開きの、この中間の位置にならない。(その位置が一番良いバランスのはず。)タカラ製トイもそうだけど、このハの字のクリックのいい加減なのはロボ・トイあるある。
なんか、期待してただけにガッカリ商品だったので、一週間程度で飽きる。アニメも心底楽しめず、なんか毎回おんなじなだなぁと、分かりきったはずの感想を思い、5話くらいで見なくなる。
(マシンロボシリーズ後のロボアニメや、戦隊ロボで定番化した強化武器ロボの登場とか、2号ロボ登場→グレート合体の進化がない。からすごく物足りない)
まぁDVDボックスは買ったヤツだから、いつでも見られるからこそ、見なくなるDVDボックスあるある。


ミニプラ・バイガンフーの発売の情報も心が踊った。メーカーのブログの試作写真。アニメ作画(バリッてる)ことに拘ったわけでもなく(差し替えパーツで再現)プロポーションが抜群。

大きすぎないバランスもイイ!当時のデビルサターンシックスが入力できるなら、良い対比になるんじゃないか?(劇中とは違ってしまうかもしれないが、敵ロボのほうがデカいのは、ロマン!)


入手前、ネットの画像だけだと実寸が今一つイメージできなくて。
なんとなく ロムの代わりにダイアクロン 隊員が、丁度収まるんじゃね~ と大雑把に思った。
(若干の誤差も想定内として)

でも、やっぱりそんな丁度良いなんてあるわけもなく、こんな感じ。


今回は、ミニプラ・バイカンフーを握りしめながら楽しくDVD鑑賞ができそう。


とりあえずほとんど動かない全合体で、今は楽しんでるけど。アニメ見始めたなら技を再現したくなるかも(アクションフレーム時のバイカンフーのヒジのすかすか具合が残念。)

三連休。

今週のリケ恋。
Bパートが理系おとぎ話になっていて。
「かぐや姫」

↑これ、たぶんかぐや姫のはずなんだけど。「いぇ~い」って感じのコミカルな動きが期待されたけど、アニメではでなかった。残念…

エンディングあとの「鶴の恩返し」
結婚しました で、終わった。びっくり!

更にCMのあととかなかったよね?マンガだと、こんだけのオチがいろいろあったのに。
残念。

Aパート。酔っ払った氷室先輩。いつもエリザベス様くらいの演技プランで充分な別人格感が出せたと思ったんだけど。より幼い声を作っちゃったから、逆に雨宮天?って感じになって残念。

メガネのマンガ家。原作コミック読むるきは、なるべく自分がイメージしやすい声優さんを当て嵌めているので、「渕上舞だよ~」 で読んでた。
でも、アニメ版はおぐちゃんだった。


ワンフェス。戦利品。
とりあえず、一番欲しかったものは買えた。

11センチ・ドール用特車2課制服。
SNSで宣伝してて、買えるか不安だったけど。早くから並んだおかげで、運良く買えた。
ただ、SNSの宣伝から気になってたけど「11センチ・ドール」ってなんだ?の部分。
裸のボディとのっぺらぼうの頭。洋服が売ってるのは知ってる。ただ「完成体」での販売って見たことない気がする。アゾンさんの頭身の少ないドールは、きーぽっしゅやねんどろいどより手足が長い。からたぶんこの制服はあわない。
ボディは裸のヤツ買うとして。頭は…もしかして1/3のリアルサイズ(50センチ、5万円のドール)のヤツが丁度良かったりするのか?自作頭部で見苦しいのが出来上がってしまうなら、5万かけるか?とか恐ろしいことも頭をよぎった。
ドールは特に目・眉・睫毛など、少しでも位置を間違えると。途端に不気味なモノに仕上がるから。
それなら5万も致し方がない。とか…

ワンフェスの帰りにアゾンさんのショップに寄れれば、私が気付けなかっただけで「完成体」の販売の確認できて良かったんだけど、時間的都合で叶わず新幹線に乗る。最悪の自作頭部も視野に入れて、懸命に11センチ・ドールをネット検索して。

カスタムボディを販売しているオビツさん自信が、完成体を販売しているのを見付けた。
ロングヘアだから野明にはならないけど、魂名(ソウルネーム)で乃愛と名付ける…(商品名は美音ちゃん)

服が重ねて着になってるから着膨れする(デブというより頭が小さすぎて見える)なので
ボディ取り付けてから気付いけど。裸ボディだけ買って。頭をきーぽっしゅのダージリン様にしたらいい感じなった(安上がりに済んだ)かもしんない。ボディとの接続に加工が必要だけど。

美音ちゃんは足袋を履いているので、靴は別で購入の必要がありました。

ロングヘアなので、南雲隊長みたいに髪束ねないといけない気がして。

極小の輪ゴムの選択肢もあったけど、極小サイズが見つけられなかったから、おしゃれな指サックの小
さいので対応。
連休なので。アキバ行ってアゾンショップを覗く。
美音ちゃんの頭が予想以上に小さかったから。18センチドールや特殊体型のモノ用でも良いから、サンバイザーが買えれば。リブートの林原さんみたいにできると踏んだけど。売ってなかった。
ただ白い手首が売ってたから。手袋してる風になりから、それは買った。

売場を隅々見たけど。やっぱり基本的に11センチ・ドールは、カスタムパーツの組み合わせするしかなかったみたい。
ただ美音ちゃんと対となる深音くん♂が売ってて

顔だけみたら女の子なので、こっちが良かったんじゃん?とかも思ったりかなったり。







アゾンさんの商品は。

続・三連休

2/21~2/23は、221,222と表記するから(パトレイバー)イングラムの日らしい。
原作コミックに偏っている気もするけど。

アプリを使ってセリフ入れる。
イングラムがヌンチャクって。野明や太田が使いこなせるわけないから、オレ設定の3号機にやらせる。
使いこなせるかどうかより、大型重機イングラムが、街中でヌンチャクを力の限りぶん回したら。手首からすっぽ抜けてしまうのも怖いし。人が振り回すより過度な力が加わるわけだから、鎖が引き千切れて飛んでいくことも想定され、家屋に突き刺さったヌンチャクを簡単にイメージできる。
そういう発想がパトレイバーっぽい?

だから、トンファーのほうが有効?

でもトンファーって。カンフー映画をちゃんと見たとかないなら。アルバトラル・エイジ・飛鳥(レイズナー)で使ってるのしか知らない。
SWでトンファー風・武器があったような?記憶。

棒で小突いている配置って。棒が触れてる箇所が多少なりでもひしゃげていないと成立しないから。(寸止めしたみたいな絵面になるから)
ブロッケンの左腕があり得ない方向に曲がっていることで、破損したことを再現してみたけど。

叩きかた。振り回したトンファーが対象に接触して、勢いでふにゃって曲がらないコトを考えて、手首・ヌンチャクの向きをこうしてみたけど。
トンファーの動画を確認したら。

トンファーはその形からして。手首で軽く握ってクルクル回して、その回転の勢いを消さずにそのまま叩き付けるのが、本当の使い方。だそうで…

こっちの構図のほうが正解みたい。回転したトンファーは、対象に接触した瞬間にぎゅっと握って回転を止めることで、絶大な破壊力を生み出すらしい。
(その当たる瞬間に回転止める技は、この先トンファー専門で行くと決めた武道家でも数年かかるみたい。)

リトルアーモリーに一本しか付いていないから、右手にしか持っていないけど、両手で持つのが正解らしい。
リトルアーモリーのセットだと。大型ライトって書いてある。トンファーのように使うこともある。とも書いてあるけど。フィギュアが持った写真がない。どうも懐中電灯って殴るってのが引っ掛かって。電球が割れる・勢いで電池カバーが開いて電池ぶちまけるとか。
これら写真では、30MMの武器セットの棒状の部品を組み合わせて、トンファーとして仕上げている。

上の構図もまだ微妙感は拭えてないから、リトルアーモリーのセットをもう一個買っていてから、もう少し煮詰めようと思う。

コミック実写化は難しい。(ヲタ恋)

翔んで埼玉・実写。
仮面ライダーみたいに「そういう世界」じゃなくて、都市伝説をラジオで聞く体(てい)なことに感心。テレビ劇中劇じゃダメだったのかとかも思ったけど(原作がどうか分からないけど、車の移動中に劇を受け入れるとしたら。走行中カーテレビ映らないからラジオ、という選択肢が興味深い。)
ももみん(ふみふみ)が可愛いかった(男だけど)。面白いセリフはCMがほとんどなのがざんねん。


ネタばれ少しあり。

ヲタ恋・実写見た。
基本的なところでは、それなりに楽しめた。
Twitterにある、開始10分で帰りたくなった、とか歌がウザイ・不快ということはなかった。

ただ、適当に気になることは書き殴ることにする。

ちはやふる も 暗殺教室 も 約90分に詰め込み過ぎて話が薄っぺらい印象。ヲタ恋も同じコト言えてる。


高畑充希嬢の顔が、極めて成海に似てたわけでもなかったのだから。
(否定してるわけじゃなくて)
特撮ガガガ主演の #小芝風花 嬢でも良かったんじゃんの選択肢。(特撮オタのリアクションがすごくイイ演技だったから。)https://t.co/yF1eTXySPS

公開前のポスター。
成海の赤い髪の毛が違和感。銀魂実写とかもそうだけど、アニメキャラのカラフル髪の色をそのまま再現は「そんな人いない」感が出るから、明るい茶髪で良かったんじゃないとか思った。ましてやこの作品はコスプレイヤーが出てくるんだから、その人達との差別化を含めて、現実的にはちょっと派手じゃないくらいの茶髪にすべきだったのでは。

そんで、予告。成海役の高畑充希の目を見開いた演技プラン。アニメキャラの「目がデカい」もいちいち再現しなくても良かったのでは。これも不自然。

ヲタ恋・実写やる。主演が高畑充希がやる。と決まって。テレビで高畑充希主演の「同期のサクラ」っていう変なドラマが始まった。(2019年10月~)
地方訛りで、空気読まず正論を押し通すキャラ。まわりに気を使い過ぎて本音が言えず、困っている社会人同期を助ける話。ストーリー構成が斬新すぎて(一話進むごとに1年経つとか)物語終盤はおかしな展開になってしまう。(個人的見解)

ヲタ恋との共通点は「会社勤務のOL」しかないんだけど。奇妙な動き(どん臭い走り方とか)とおかしな話し方(方言とヲタ用語の違いはあれど)が重なるところがあって面白かった。

成海の部屋。
原作だとあまり書かれていないけど、普通の一般女子?同様に小綺麗。実写はいろいろ散らかっててイイ!
原作の成海って、BLの同人誌となんかの漫画とゲームにだけ興味があって。フィギュアを買えとは言わないけど、グッズに興味がない感じ。オタクなのにそこは無関心なの?という違和感。「俺の妹が~」の桐乃のほうが色々グッズに興味があって。「マンガのキャラ」なんだから、成海もこれくらいハマっててもいいんじゃない。と個人的見解。オタクの偏りの部分が、しももだ本人とかけ離れてるから共感が持てないというのが正直なところ。
実写は、これでもか!というくらいグッズに囲まれた部屋に住んでいて爽快!

映画の宏崇は。無愛想なだけで。劇中はっきり明言してないけど、一流eスポーツ選手みたいなストイックさが表だって、オタク特有の気持ち悪さがない。(ギャルゲーはやらない。マンガアニメに興味がない設定。)その表現はある意味、私は有りだと思ってて、中盤以降のいろんなモノに興味がありすぎる成海との接し方に戸惑うのに繋がって。踊る。

酷評の一つ 「歌」
高畑充希の踊りが可愛い。スカートがふわっと舞ってパンチラの際どさが微塵も無いけど。
オタ口調の時、何を話しているかをニコ動風に字幕付けるようにしたのなら。
歌の歌詞も字幕付ければ良かったのに。(基本的にその時の心境を歌にしてるので、聞き取れないと意味がない。「今の行動は不味かったかも」と後悔の意味のしっとりした歌が多いので聞き取り辛い)

酷評の二つ目。最初の10分で帰りたくなる。について。
佐藤二郎の(成海の会社の)これからやるプロジェクトの説明から始まる。いつもの何言ってるかわからないアドリブみたいなヤツ。
予告で部分的にやっちゃってるとか、セリフの内容がつまらなかったのか。そもそもで佐藤二郎の早口も慣れた人が増えたのか(自分も含め)、全然笑えなかった。最初の「掴み」になってない。
佐藤二郎の使い方が雑という表現があってるのかもしんない。(ムロツヨシの使い方も同様に雑で、原作にいない変なバーのマスターで出てくるけど面白くない。)
佐藤氏もムロ氏も、今放送しているドラマで「真面目な役」を演じられているので。なんか今はふざけないで欲しいと個人的に思う。


私はヲタ恋のマンガを、ヲタクの不器用な恋愛が面白そうという話の展開を期待するより、「画が可愛い」から入っているので。普通の読者が必ず楽しんでいる、キュンキュンすると表現するような展開を、鬱陶しいと感じる部分が以外とある。(しももだはそこまでのヲタ恋ガチ・ファンではなかったりする。)
小柳と樺倉のくだりなんか話の根幹なんだけど、私的には以外とどうでもいい。
(なおと光くんのやり取りは好きだけど。)
だから、小柳と樺倉の出番が少ない。成海、宏崇と知り合いじゃないの? と叩かれてる部分は、ちょうどイイ距離感になったと評価している。

樺倉先輩の気持ち悪い部分は賀来賢人が熱演してて良いんだけど。主だったとこは番宣映像で出ちゃってる。
樺倉の非オタは、この映画として有りだと思うけど、斉藤工くんのキャラ名叫ぶとかのきもちわるい演技も見てみたかった。(と思う人は大多数でしょう。)


最後の揉めるシーン。これは話の中盤にあって、ここから四人が知り合いになって仲良くなっていくという展開にしたらよかったんじゃん?と思った。
映画全体的に話にのめりこんで、時間が経つのを忘れて(時計見たくても、後半夜のシーンが多いのもあって時間の確認できなかったのもある)。
揉めたとこれから、成海て宏崇が離れて。海辺でなんだかんだ言いあって、落ち着いたところで急にエンディングに入ったイメージ。びっくりした。
宏崇のトーンが低いから、良いコト話してるけど盛り上がらなかったから。(一巻の最後の部分)


映画見終わって家に帰って、コミック確認したら。
小柳・樺倉のくだりを除けば、だいたいの主だったシーンは拾っていることに感心した。
(その小柳・樺倉を拾わないからファンが激怒してんだけど。)

オイラはブルーレー買うね。たぶん。

アプリ使う。

はいふり映画。初日回で見た。
すごく面白く感動した。
天ちゃんは、シンカリオンとどっちが出番が多かったかな?と考えられるくらいセリフ多かったし、話の中核だった。
もかちゃんの演技プラン。逆に今は演らなくなったから、すごく貴重。

充分に満足したから、SNSで叩かれてる作画崩壊の意味がわからなかった。
最近のアニメ。確かにやたらクオリティが高い作画アニメもあるから。「映画なんだからそれくらいやれよ!」とか、普通レベルなのにちょっとしたコトを重箱の隅つつく的な粗捜しとか、ファンだったらもっと寛容になれよ!と激しく訴えたい。

映画は面白すぎたし、「このすば」の映画より天ちゃんの出番・セリフが多かったから、もう一度観に行くことにした。
映画終盤、紅い水柱に突っ込むあたりで、ふと気がつく。『画が変だ!』。
もしかしたら、お祭りあたりから崩れてたのかもしれないけれど。
私の新作アニメを見る見ないの一番最初の目安は、『推しの声優が出てるか』なので。アニメ見るとき当然画面は見てるけど、意識は声の聞き取りのほうが集中しているのかもしれない。
あと『劇場アニメなんだから、適当な作画なわけあるわけがない』という思い込み。
なので、一回目に気付けなかった作画崩壊。

「TrySailが出演してるから」は結構どうでも良くて、戦記モノとして観に来たのであれば、この画は確かにまずい。(゜ロ゜)
私は怒りより、歪んだ絵のおもしろさが上回って、声がでないように笑いをこらえるのが大変だった。

----------------------

写真に文字入れるアプリをあるの知ってて使ってなかった。
使い方が難しい、手間がかかると思ったから。

いざアプリ探してみると、多用途に使えそうなのはiPhone用に限られてたり。

最初に見つけたアプリ。
文字が細く小さく、改行もできない。

枠はいろいろあるけど、文字を大きく、太く調整するやりかたが良くわからない。(できないアプリかもしれない。)

使えないアプリとして判断。
アンインストールして、次のを探す。

こいつは使えそうだ!
バタコさんは佐久間レイさんが演じていて、ナガネギマンは大塚明夫氏が熱演している。
機体→ヤサイ 核弾頭→かくざとう


テストケース1

Twitterの文字数制限に影響されないから便利だ!

テストケース2

ナガネギマンのくだりの確認てアニメ化見直して。1号機は、ザメルを踏み台にして?飛び越えた。そのあとバニング大尉のジム改がパンチ

テストケース3



テストケース


ゴッドブローぉぉっ~!



-----------------------
なんだがんだで、理系女子のコミックを全部買ってしまう。
入浴シーンの裸はもちろん、ぱんちら、着替えシーン、下着の透けも無いけど、非常に画が艶かしい。(⌒‐⌒)
大学院生だから22才以上?という、セクシィーな年齢設定もイカす!
どういうわけか原作者がパンストにこだわってるのもとても興味深い。わかってらっしゃる。(番外編マンガで、なんでいつもパンスト履いてるかをキャラに説明させてるのも凄い!)

こういう趣向を「オタ恋」に求めていたんだけど。
いまやオタ恋は霞んでみえる。

4話。原作コミックになかったシーン。



#ES合金 の #プルルン
マジ、超可愛い~♥️
誰も呟かないけど。そもそも、
#キャッ党忍伝てやんでえ
(1990年)って認知度低いのか?
商品化したコトを喜んで、
ショボい内容だろうと期待はしていなかったけど、充分なクオリティで大大満足!





ざめる




おだやかだったさ・・おだやかで純粋だった…ただし純粋な悪だがな…ただひたすら強くなることを願った…
そしてすさまじい特訓をくりかえしたさ… ある時オレは自分の限界に気づいた…
自分への怒りでとつぜん目覚めたんだ









ジム改がパンチしていたイメージ。ジム改が、あみあみのおまとめで来ないから。
ガンダムでパンチ。
なんか決まらないから、何パターンか撮影。


ロボ魂ガンダム試作1号機。発売発表されてすごく楽しみにしてたけど。製品版は顔がカタログ掲載時と少し変わってて、ちょっとがっかり。
次の週にプリムローズが来ちゃったから、そっちばっかりイジって、1号機であまり遊ばなかった。

その反動がザメル来たことで、メチャクチャにイジリ倒す。劇中ほとんど絡んでないのに。

HJ誌の大全から。何もしないと足首の丸いパーツが外側に寄る。
可動域もなんか変で、逆に曲げるとちょうどいい。
「中華帝国の工員。スネ~足首の左右逆に組み込んだんじゃね?」ってSNSで唱える人がいて、私も賛同した。


外す方法を思い付く


で、逆にしてつける。

丸いパーツがちょうど真ん中に来てちょうど良い。




レイバー刑事(デカ)

まだナデシコ見てる途中。
声優さんの話。
セクシーなエマ中尉と、役どころの変化が少ないヘンケン艦長も出演してた。
カミーユ・ビダンが出演しているわけないじゃん!


#イングラム に格闘技に精通したパイロットが搭乗したのなら、充分なアドバンテージかもしれない。
という妄想…。

シンカリオンN700Aの「マクラギヌンチャク」にすごく興味があった。 ドライヤーで鎖部分を温めて伸ばす。

ヌンチャクの用途をろくに調べないで、雰囲気だけで撮ってみた写真。

せいんとせいや…


自分なりに使い方を考える。

左方向に力いっぱい振り切る!

ヌンチャクを顔に打たれて。ブロッケンの体全部が吹き飛ぶ前に、頭だけ飛んで行く?(笑)


原作コミックでは。くま耳さんがレイバーの操縦において「格闘術を知らないより、知っていた方が良い」というようなことをノアに話して柔道の特訓する展開だったような、うろ覚えの記憶。


なんか、そんな感じだったような記憶で、読み込んだ裏付けはとってないので、てきとうに読み流してください。


マンガ原作者のゆうきセンセーだけは。
人型ロボが素手で格闘戦した場合、相手にダメージは与えるが、自機もダメージを被ることをわかってる人みたいで。
パンチをした拳の指が折れた描写をしている。
壊れる直接的な描写は確かにコレだけだが。
格闘漫画特有(Gガンダムとか)の、スピード感や力強さのあるパンチやキックの打撃の描写はなかった気がする。
パンチやキックの衝撃は、接触してる部分(コブシ、ツマサキ、スネ等)はもちろん肘や膝、手首の間接もダメージになる(一回で壊れる。次の攻撃ができない。)ことを踏まえているみたいで。
掴む、押さ込む、引き千切る、投げる、体当たり、など、自機へのダメージが少なそうな動きだけで、レイバー格闘戦が構成されている?ように思う。
そういうリアルな格闘戦が、パトレイバーの魅力。


キムタクの新春特番
「教場」
https://www.fujitv.co.jp/kyojo/
警察学校の話。警察官になってからの各種業務を想定した講義・訓練内容を丁寧に再現。ドラマだから、教官の厳しい性格。歪んだ性格の候補生など、多少過激な演出になってる。

パトレイバー 旧OVA、コミック一巻の前とか、 特車2課のメンバーも例外もれず、 こういう訓練受けていたかと思うと興味深い。
ノアは、はなから特車2課に配属が決まっていたかのように、一般的な警察の訓練は免除で、レイバー操縦訓練だけ受けたら、一巻が始まった印象。(そんとき19歳?)

川口春奈ちゃんの役。外見と会話の印象を良く思われたい。ということを第一に考える候補生役。母親が警察関係の偉い役職だから、教官に叱られないことを利用して、自分勝手な行動を振る舞う。
真面目・優等生役が多いイメージの春奈ちゃんの配役で。私が知る中では一番変わり者の役。
あと。ゆりあん・れとりーばーが、真面目なおいしい役やってた。

それはそれで良かったんだけれど、さらに今をときめく女優さんの起用してたら。
実写版のあ(あきら)役だった、真野恵里菜ちゃんも出演してたら、特車2課に来る前の妄想できたり。パト3号・奥山かずさちゃんも出演してたら、いつヌイグルミにすりすりするか、ドキドキしながら見れたんじゃないか妄想。


セルキーH10 改?

ダイアクロンが乗る


取説に1/64とある。

イングラムと並ぶと、こんぐらい



左から右方向にヌンチャクを振りかぶって、
セルキーH10改?を打ちのめしたように見えるといいなぁ~…(>_<)







本当なら、ヌンチャクよりトンファーのほうが、ブロッケンやグリフォンに対して有効なのではないかと思う。(リトルアーモリー、春の新製品。小道具セットの中にトンファーらしきモノ入ってる。)


腕の振り、脚の踏ん張り、腰のひねり、ブロッケンとの距離、ちょいちょい微調整して、最高の一枚に挑戦。
「あの警察官のように…?
太田さんのことか… 」

「おおたさんの、ことかあぁぁぁぁーーーーーぁぁぁぁー!!」





テーマ : ホビー・おもちゃ
ジャンル : 趣味・実用

駅の時計
FC2カウンター
カレンダー
01 | 2020/02 | 03
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
最近の記事
カテゴリー
プロフィール

しももだ・ももお

Author:しももだ・ももお
群馬県の模型サークル。「前橋ジオラマ部」さん、「サンデーモデラーズクラブ」さんの活動報告の合間に、私(しももだ)が、自身で作った模型や、オモチャやアニメの記事を好き勝手に差し込んでいく構成になっております。
よろしくお願いします。

リンク
ブログ内検索